大和心の春待ち顔~
数多くある春の季語の一つに
「春待ち顔」
という季語がございます。
意味は言葉のイメージ通りな
暖かな春を今か今かと待ちわびている佇まいです。
LOTUSの皆々様は本格的な春到来を目の前に
どのような春待ち顔で
いらっしゃいますでしょうか?⁀⁀
新たな光に満ちる希望のお顔~素敵な予感めいたお顔~
いざ本望を成し遂げようとするキリっとした
凛々しい精鋭なお顔~
曇り顔 不安げなお顔 眉間しわのお顔~
どんなお顔の方にも
桃色のお幸せな運命訪れる
新しき春の門出を祝福されますように。

日本に太古より息づくもう一つの呼称は
~大和(やまと)の国~
日本の大地の地底には大和の光が大和魂として
愛の熱情のマグマのように息づいています。
大和の光は 日本国の本来の神性です。
大和の光は~
私もあなたも 自然動物も 地球も
全ては一つの光につながる愛の羅網~
全てと心地よく調和する和合の光~
2025年は日本の大地の地底に息づく
本来の大和の神性が呼び起こされながら
運命の大地を再生 高次へ進化させてゆきます。
私達の長き人生の道のりの中では
サボってもいい時と
サボらない方かいい時。
流されていい時と
流されてはいけない時があります。
例えば受験生や昇格試験等がある時などは
サボったり
怠惰 誘惑に流されてはいけないですものね。
もしサボったり流されたりしたら
困って将来に影響するのは自分自身ですものね。
そのように人生には何度か
サボらないで
時間 周囲 怠惰 自我の言い訳 感情に流されないで
自身のために
やらねばならぬ時があります。
それが今年2025年です。
新時代が開けて昨年までは
新時代の光を心身に順応してゆくことが
まず最優先でしたので
現実的なこと すべき事 個人の責任などは
比較的サボっていても
流されていても まだ大丈夫な具合でした。
けれども今年からは現実のスピリチュアル
女神次元の現実に入り
リアルな現実 人間ライフ すべき果たす事
自分の幸福・経済の責任にスポットライトが照らされ
今後9年間の運命の基盤に
顕著にストレートに影響してゆきます。
まさに昔の名君の
この名言のような2025年の巻きです。
「なせば成る なさねば成らぬ何事も」
ちょっと背筋が凛と!
シャンと!とするような響きでございますね⁀⁀
なせば(変化・行動してゆけば)
人生の大地に豊かな実や美しい愛の花が成り
何もしないと 何も成らない(起こらない)、、
という意味でございますね。
~時は愛と光 調和の女神時代~

女神時代のサボってはいけない
流されてはいけない という意味は
旧・地球の男性的・体育会的なしんどい頑張り
自分に負荷 我慢 体裁をかける頑張りではなく
より魂の愛と光の自分に戻って
自分と心地よく調和してゆくことを~
自分他者へのあたたかな愛 感謝 内観 内省を~
天の愛の学び 魂を綺麗に浄化してゆくことを~
自分のためになる現実的なことを~
サボらない方がよいですよ。
自我のめんどくさい
目先の快楽 感情 思い込み 怠惰に流されない方がいいですよ。
ということを天使が解釈してくれています。
天使の言葉の裏の意味は
先述の受験生のお話のように
サボったり 流されたりしたら
結局は自分のためにはならない
今は大丈夫でもいつか自分が困ってしまう。
という意味も含まれています。
お体や心の事情 何かのご事情で
したくても出来ない 動けない
思うままにならなくてお辛い。。
そのような魂の道筋にいらっしゃいます方は
ご安心してくださいませね。
本当に難しい方には
天は思いのままにならない事情をもちろん周知の上ですので
沢山の光の天使達を守護につけてくれています。
目に見える行動ができなくても
人並ではなくとも悲観する必要はございませんので
お心の中でお祈り 瞑想 アファメーションしたり
笑顔を奏でたり
できうる自己愛と改善に集中して取り組むことが
癒され報われる
お幸せな歓びの涙の運命とつながります。
大和の心は
暖かく柔和に和してゆく心~
自分他者の真の幸福 魂の歓びのために立ち上がり
そのためのあらゆる経験 行動 責任はいとわない
熱情を帯びた内なる愛の武士スピリット。
今年の春は~
お顔は柔らかく柔和な笑顔で
内心は女前 男前な凛々しい大和心の春待ち顔で
本格的な春の訪れをお迎えになりますように。
Love and Light.